拡張現実(AR)をSilverLightでやってみる

最終更新日

WEBカメラでマーカーを取り込んで、オブジェクト表示。
まずは制作環境を構築してみました。

Visual Web Developer 2010 Express(開発環境 VB)
Silverlight_Developer.exe(開発者用ランタイム)
Silverlight4_Tools.exe(開発環境のアドイン)

これだけ入れればまずはOK。
http://slartoolkit.codeplex.com/SourceControl/list/changesets
ここにサンプルがあるので、遊べます。

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